取材・インタビューのコツ

HOME > 強みを持ったライターになる その2

main_top_c.png

取材先からアポイント、原稿確認まで行えるライター


多くの場合、取材先および取材相手の選定は制作会社や編集プロダクションが行いますが、取材相手の選定およびアポイント、取材相手への原稿確認までも求められる仕事もあります。

手間のかかるプロセスなので、多くのライターはやりたがりません。
逆を考えれば、これらすべてを引き受けるライターは、非常に重宝されます。
もちろん、単に原稿を書くだけより料金が高いのは言うまでもありません。

ページトップへ

main_bot_c.png

main_top_c.png

写真撮影も行えるライター

ライターの中には、取材時に撮影も行う人もいます。
デジタルカメラが高性能化し、価格もリーズナブルになっているので、デジカメを持っている人は多いでしょう。
デジタル一眼が理想ですが、コンパクトデジカメ(コンデジ)でも、webで扱うサイズの写真なら可能です。
お店取材や、ちょっとした人物写真の場合の他、制作会社や案件によっては「簡単な写真でいいので撮影も」という依頼もあります。
写真に自信のある人は武器になるでしょう。

ページトップへ

main_bot_c.png

main_top_c.png

webに詳しいライター

SEOに詳しいライターは最近は人気があるようです。
自分でwebサイト制作ができるスキルがあるといいでしょう。
また、「メタタグ」「キーワード選定」「HTMLの基本」などの理解、各ソーシャルメディア(Facebook、Twitter、blogなど)の使用経験や、リスティング広告やLPなどを理解していれば強みとしてアピールできます。

ページトップへ

main_bot_c.png

side_top_c.png

side_bot_c.png

メルマガ購読・解除